柿崎工務所とは

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柿崎工務所とは

ふるさと最上(もがみ)を愛し
ふるさと最上(もがみ)を共に創造する 総合建設業のリーディングカンパニーです。

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足跡
昭和27年7月 復員後、柿力個人で起業する。
昭和48年5月 株式会社 柿工務所に組織変更する
資本金3,800万円
取締役社長 柿力就任
本店を山形県新庄市に置く
昭和54年2月 取締役社長 柿勝人就任
昭和58年5月 本店を山形県新庄市(現在地)に移転する
平成14年5月 取締役社長 柿力治朗就任
平成18年10月 新社屋「kakizakiビル」落成に伴い移転(住所はそのまま)
平成26年9月 山形県天童市にメガソーラー発電施設を設置、売電を開始する
平成28年8月 宮城県大郷町にメガソーラー発電施設を設置、売電を開始する
現在
平成30年12月 山形県新庄市にバイオマス発電所を設置、売電を開始する
令和元年11月 代表取締役会長 柿 力治朗 就任
 代表取締役社長 柿 和朗 就任

数字でみる柿工務所

創業

1947

昭和22年(1947年)、創業者 柿 力が復員後、内務省(現国土交通省)への工事資材の納入業者となる。その後「柿工務所」として建設業を興す。土木工事を中心に、舗装工事、建築工事、住宅工事へ業容拡大。また、生コンクリート、アスファルト合材、砕石等の建設資材の製造販売も行っています。

社員数

240

社員:男性213名(技術75名、技能125名、事務13名)、女性27名(技術11名、事務16名)、合計240名。近年、女性技術者の育成に注力しています。

有資格者数

69

土木62名(1級技術者34名、2級技術者28名)、建築7名(1級技術者6名、2級技術者1名)技術者の資格取得に注力しています。(講習受講・受講料の全額会社負担等)

取引企業

130

土木系協力業者:40社、建築系協力業者:20社、資材納入業者70社。

年間売上高(令和3年9月決算期)

7,330
百万円

近年は、年間45億から70億を推移しております。

総実績数(元請工事に限る)

2,276

土木関連:1,962件(令和3年9月末現在)土木・舗装・さく井等、建築関連:314件(令和3年9月末現在)建築・解体等

詳細:コーポレートサイトへ